PreSonus Studio OneStudio One の使い方メモ〜PreSonus Studio One DAW TIPS〜

 Studio One の使い方・メニュー表示はここをクリック

 Studio One の使い方・サイト内検索がおすすめです:

Studio One 4に音源(VST instruments)を追加する・・・Professional, Artistのみ。

Studio One に音源(VST instruments)を追加する方法です。付属でない音源の追加についてはProfessionalのみで、 無料のprime,artistは、そのままでは対応していません。

Studio One ArtistをVST instruments対応にさせる方法・・・アドオンの購入が必要です。

アドオンの購入によって可能です。Studio One Artist用のVST instrumentsアドオンについてはこちらから。

←値段はこのページ作成時のものです。ArtistをVST pluginsに対応させるものですが、もっとお得なパッックがあります!!

お得なStudio One Artist Booster Packがあれば、Artistで十分な場合も。

Artist のユーザーの方はご検討ください→VST instruments及びAU, RewireなどだけでなくMP3対応、ドラムループやメタル用アンプの追加などがお得な価格でできるStudio one artist Booster Pack

まずは、それぞれの音源(VST instruments)のインストールをしてください。

まずは、それぞれのVST instrumentsのインストーラーに従って、インストール&アクティベートします。VST instrumentsによっては、Studio One上での起動時にアクティベートを求めてくるものもあります。

インストール時には、インストールした場所などをメモしておくと良いでしょう。

Studio One>環境設定を開きます。

環境設定を開いたら、ロケーション>「VSTプラグイン」と進んで、「追加」からインストールしたVST instrumentsのロケーションを指定し、「起動時にスキャン」にチェックが入ってるのを確認したのち、Studio Oneを再起動したら間違いないです。

「インストゥルメントライブラリ」ではありません。こちらはPresence XT用のsound fontとかですね。

Studio One Proffessional/Artistで VST instrumentsの追加を実行する


その他のPreSonus Studio Oneの使い方メモはこちら

 Studio One の使い方:各カテゴリーにジャンプします。

 内容が膨大になってきたので、サイト内検索がおすすめです: